指導方針
学力における可能性を最大限に引き出すこと
そもそも「AST.とはどういう意味ですか?」と言う質問をよく受けます。
ラテン語の「as」(そばに)+「sist」(たつ)を語源とする「assist」(助ける)が当塾の名前の由来で「アスト」と発音します。
誰もが生まれながらにして持つ可能性は無限だと信じ、子供たちの学力における可能性を最大限に引き出してあげたい、
そしてその結果"一人ひとりの人生に少しでも貢献したい"という想いのもと指導を行なっています。
個別指導塾AST.
塾長 成島悠
将来に対する選択肢の広がりを提供すること
アストでは、"学校成績を上げる"ことに重点を置いた指導を行なっています。
現在、高校入試では学校成績(いわゆる内申点)の占める割合が非常に大きくなっています。
内申点だけで決まってしまう入試システムさえ存在します。内申点を上げることで、
高校受験の際の選択肢の広がりを提供できればと考えています。
一人ひとりの個性を大切にした指導をすること
勉強が「できる」「できない」といった学力面での能力も個性の一つです。
アストでは、生徒さん一人ひとりの個性を大切にし、その個性に合わせた指導を行なうことを常に心掛けています。
AST.の特徴
信頼関係を築く
せっかくの個別指導。質問しやすい環境は生徒さんと講師との信頼関係から生まれます。
楽しく通える学習塾でありたいという考えから、生徒さんとのコミュニケーションを大切にしています。
言わせて確認する
一方的な説明や解説に終始し、最後に「(講師)わかった?」 「(生徒)うん」で済ませてしまう学習塾や家庭教師が多い中、本当に理解できているかどうか、また、 過去に学習したことがしっかりと定着しているかどうかを確かめる手段として、"言わせて確認"(口頭テスト)を徹底しています。
ほめて伸ばす
生徒さんの勉強に対するモチベーションを高め、"やる気"を引き出してあげることが、
学力向上への近道だと考えています。
生徒さんに「やればできる」という自信をもってもらうためにも、良いところを見つけ、そしてほめてあげることを心掛けています。